「おいしいよ!」「料理上手だね!」家族や知人に手料理を振る舞った際、このように褒められてうれしく感じない人はいないはず。そんな褒め言葉の中でも、最上級とも呼べるほどの称賛を、5歳児の男の子が母へと贈っています。【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】夕飯のとき、5歳長男に刺さるおかずをつくると「シェフをよんでくれ!」と言われ「私です」と答えると「きみかね!おいしいごはんをありがとう」と握手