タレントのはるな愛(48)は2017年から月に1回、経営する鉄板焼き店の営業時間外に“こども食堂”を開いていた。自身が経済的に苦しい家庭で育ったため、同じような環境にいる子どもたちの力になりたいと立ち上がったのだ。5日放送の『グッとラック!』(TBS系)ではるなはこども食堂への思いと、コロナ禍で苦渋の決断をしなけらばならなくなった無念を涙ながらに語った。【この記事の他の写真を見る】はるな愛の父親はギャンブル