日本抗加齢医学会総会(2025年6月13~15日)にて発表第一三共ヘルスケア株式会社(本社:東京都中央区、社長:内田高広、以下「当社」)は、皮膚細胞の老化による慢性炎症が肌表面の細かい凹凸に与える影響を明らかにしました。 今回の研究成果は、本年6月13~15日に開催された日本抗加齢医学会総会にて発表しました。 肌表面に細かい凹凸ができることで、肌がくすみ、年齢を感じさせることが考えられます。