ユージ、生々しい芸能ギャラ&アパレルビジネス事情をぶっちゃけ!「芸能は夢ありますよ」
タレントのユージ(38)が19日放送のABCテレビ「相席食堂」(火曜後11・10)に出演。現在のお金事情をぶっちゃけた。
福岡県・小倉を旅したユージ。公園でお花見中の若い4人組と“相席”が成立。ただ4人中3人にJOYと間違われた。さらに「正直、最近あまりお見けしないなと思ってた。最近何さてるのかなって」との質問が。「芸能の仕事もやらせてもらいつつ、それなりに実はビジネスもやってて。アパレル関連のビジネスだったり」と返した。
ユージはゴルフウェアブランド「CRONOS BLACK」のディレクターを務めており、「まだそんな有名じゃないです。今頑張って大きくしようとしてるんですけど。ただ、まあまあ稼いでます」と説明。「年商、去年で二十数億円。今年は今だと40億円ペース」と明かし、「へえ〜!」と声が上がった。
スタジオで見守る千鳥のノブは「クロノス・ブラックが!?ウソついてるって」と疑いの目を向けたが「すごいやん…」とつぶやいた。
さらにユージは「まあまあ…でも全然、芸能だけで余裕で毎月3桁万円以上は。もっといくときもある。調子いいときは月に4桁万円。芸能は夢ありますよ」とアピールし、相席した人たちを驚かせた。ラジオの帯番組や通販番組のMCなどレギュラー番組を5本持っているという。
生々しいギャラ事情を告白後、「これ相当俺のいやらしい話が…」と自ら苦笑いしたユージ。ノブはマウントを取るようなユージの自慢話を、JOYと言われた腹いせだと指摘。大悟も「急にヒールレスラーみたいになった」と大笑いだった。
