主将の稲垣「相変わらず芝生いい」生まれ変わった“瑞穂”でグランパスが初練習 こけら落としは19日のアビスパ戦
新しく生まれ変わった名古屋市の「パロマ瑞穂スタジアム」で4月17日、名古屋グランパスの選手たちが初めて練習を行いました。
パロマ瑞穂スタジアムのこけら落としとして、19日に行われるアビスパ福岡戦。
5年ぶりにホームスタジアムに帰って来た名古屋グランパスの選手たちは17日、およそ1時間、ミニゲームを中心に汗を流しました。
キャプテンの稲垣祥選手:
「相変わらず瑞穂は芝生がいいなって思いましたね。(来場者に)瑞穂のこけら落としを良い思い出にしてあげたいなと思います」
こけら落としとなる試合は、19日午後4時にキックオフです。
