この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

実業家の三崎優太氏が、自身のYouTubeチャンネルにて『ガーシーしか知らないドバイ案件の本当の真実がやばすぎた』と題した動画を公開した。ゲストにはラファエル氏と東谷義和(ガーシー)氏を迎え、ネット上で広まっている「ドバイ案件」の真相や、海外での危険な誘いについて語り合った。

動画の中心となったのは、SNSで拡散された「日本人インフルエンサー女性がドバイでヤギと性行為をし、1億円の報酬を得た」という噂である。これに対し、かつてドバイに在住していたガーシー氏は、「ヤギと1億円はありえない。ドバイは非常に治安が良く、宗教的にも女性を守っている国。そんなことはまずありえない」と一蹴した。

一方で、ガーシー氏は自身が過去に見聞きしたという「サウジアラビア案件」の実態についても言及。「リアルにあったのはサウジアラビア案件。サウジの王族から呼ばれた日本人の女の子たちが250人ほど来ていて、ホテルを1棟貸し切っていた」と語った。その目的は王族との「面接」だったといい、女性たちは10日間ドバイに滞在。「来ているだけで1日10万円」「面接に落ちても100万円」という高額な報酬が約束されていたそうである。合格者はプライベートジェットでサウジアラビアへ渡り、「踊るだけで月1000万円」稼ぐこともあったという。参加女性の多くは「元アイドル、元セクシー女優、キャバ嬢など、将来に不安を抱えている子たちが最後のチャンスとして来ている」雰囲気だったと振り返った。

さらに話題は、ドバイのKTV(キャバクラのような店舗)での搾取の実態や、不動産・ビザ詐欺の横行にも及んだ。ガーシー氏は「(女性が客から)100万円で買われても、女の子がもらえるのは10万円くらい」「パスポートを取り上げられて帰国できなくなった子もいた」と明かした。ラファエル氏も「(ドバイで不動産投資をしようとしたが)分からないことはやっちゃいけない」と自身の経験を語り、ガーシー氏は「海外は日本とは異なるため、もっと警戒すべき」と警鐘を鳴らした。

また、港区での遊び方や危機管理についても話が及んだ。ラファエル氏は「女性がトイレに立ったら、僕もすぐにトイレへ行き、扉という扉を全部開けて(薬物などを仕込まれていないか)調べる」「自宅の撮影部屋には防犯カメラを付けています」と、徹底した自己防衛を明かした。ガーシー氏も「女の子と遊ぶときは〇〇(裏社会の人間)に気をつける」「裏の人と繋がっている女の子も多い」と指摘。三崎氏も「港区で飲んでいる人で長く生き残っている人はいない。3年で消えるって言いますもんね」と述べ、ガーシー氏は「早い人は1年だと思う。現金で払っている人は消えるスピードが早い」と応じた。

一連のトークを受けて、三崎氏は「僕たちみたいなのは発信できるから事実じゃないことを言われても『違うよ』って言えるけど、特に一般の方は一方的にやられるって人、僕も何人か見たことある」と、情報リテラシーの重要性を強調。ガーシー氏も「ドバイは最高の国だし、治安も非常に良かったから、もっと安全で楽しいと思って行ってほしい。旅行で! わけの分からない案件で誘われて行くんじゃなくて」と、ドバイの魅力と注意点の両面を伝えた。

動画の最後では、ラファエル氏が「僕、ガチ恋勢いないんで。言いたい放題言わせてもらってるんで」と語り、ガーシー氏も「この状態でもガチ恋された時怖い。『これでもええの!?』みたいなのあるけど」と笑いを誘うなど、終始NGなしの赤裸々なトークが展開された。

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