西武、育成契約3選手の背番号変更を発表…浜屋将太「111」、大曲錬「112」、野田海人「113」
浜屋は19年ドラフト2位で西武に入団し、1年目の20年に12試合に登板し3勝を挙げたが、2年目の21年は1勝6敗と大きく負け越し。22年から2年連続で一軍登板がなく、今季は3年ぶりに一軍登板するも、1試合を投げて防御率11.57だった。
野田は22年にドラフト3位で西武に入団。昨季は二軍で15試合に出場するも、打率.121の成績。今季はファームで8試合に出場するも、10月に両ひざの手術を受けていた。

