宮本茉由、ICL(眼内コンタクトレンズ)治療で視力矯正「ナチュラルなつけ心地です」と明かす
ICL(有水晶体後房レンズ)とは、眼内コンタクトレンズのことで、このレンズにはコラーゲンが配合され、生体適合性が高く、目に優しい素材でできているという。
宮本は、視力矯正のためにICL手術を受けたことを告白。「もう2か月ぐらい経ちました。手術を受けたことを忘れてしまうぐらいの感覚で、ナチュラルなつけ心地です」とコメントした。
▼ ICL手術を受けて「2か月ぐらい」と話していた、宮本


ICL手術は、点眼麻酔の後に目の中央にある組織を小さく切開してレンズを装着させるため、「やっぱり手術なので、治療をする前はちょっと怖いなっていう思いもありました」と心境を語った。
「体感的には3分ぐらい。10分も掛からないぐらいに手術が終わりました。本当に痛さは全く無かったです」と術後の様子も明かした。
今月の七夕に先駆けて願い事を発表した宮本は、「シュノーケリングに挑戦したい」と書かれた短冊を披露した。
「4年ぐらい前に一度経験をしたことがあります。今回、ICLを受けたことで、前回とは絶対違う景色が見えるだろうと思っていて、ぜひ、今年の夏はシュノーケリングをしてみたいですね」と、新しい視力を得て、マリンレジャーの再挑戦を意気込んだ。
▼ この夏「シュノーケリングに挑戦したい」と口にしていた、宮本


宮本は、ICLとその手術に関わる医療機器を開発・製造・販売するSTAAR SURGICAL社のアンバサダーに就任し、WebCMにも登場している。
「ICLを体験してみた私ですが、皆さんにもICLの見え方を実感してほしいなと思いました。気になってる方は、診断だけでも受けに行ってもいいんじゃないかなと思います」と提案していた。
▼ 【ICL】近視治療のICLなら裸眼で一日中過ごしやすい_宮本茉由CM
