「誰か教えて。なぜいただけないのかを」アントラーズ功労賞“選外”をボヤく岩政大樹。元日本代表MFは「切実!笑」と反応
同賞は2008年に制定。今回はGKアシスタントコーチの曽ケ端準、野沢拓也氏、内田篤人氏の3名が認定され、これで計21人となった。
また、SNS上では以下のような声が上がった。
「将来は監督になる男だから」
「このボヤきは曽ケ端さんや内田さんではなく、野沢さんの所由来だろうな それぞれ同世代、同時期だし」
「優勝コーチ、いや、監督になってからですね」
「岩政大先生優勝しましょう!」
「岩政さん貰えないのは絶対におかしい」
「功労賞では足らないからです もっともっと、大きい賞を」
「これは草(あげていいと思う)」
「あげてあげて」
今回は選から漏れたが、その功績は誰もが知っている。史上初のリーグ3連覇ほか、リーグカップや天皇杯など、多くのタイトル獲得に貢献した男はいま、コーチとして“常勝”復活を目ざすチームを下支えしている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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