いずれも長い離脱期間に…清水が3選手の負傷状況を発表
[故障者情報]
清水エスパルスは22日、FWディサロ燦シルヴァーノ、MF松岡大起、FWチアゴ・サンタナの負傷状況を発表した。
ディサロは1月15日のトレーニング中に負傷し、左足関節脛腓骨靭帯損傷、骨間膜損傷、三角靭帯前部線維損傷と診断。全治8〜10週間の見込みとなっている。
また、松岡は1月30日のトレーニング中に負傷し、右足関節脛腓靭帯損傷で全治6〜8週間。チアゴ・サンタナは今月12日のトレーニング中に怪我を負い、右足舟状骨骨折で全治4〜6週間と診断された。
清水エスパルスは22日、FWディサロ燦シルヴァーノ、MF松岡大起、FWチアゴ・サンタナの負傷状況を発表した。
ディサロは1月15日のトレーニング中に負傷し、左足関節脛腓骨靭帯損傷、骨間膜損傷、三角靭帯前部線維損傷と診断。全治8〜10週間の見込みとなっている。
また、松岡は1月30日のトレーニング中に負傷し、右足関節脛腓靭帯損傷で全治6〜8週間。チアゴ・サンタナは今月12日のトレーニング中に怪我を負い、右足舟状骨骨折で全治4〜6週間と診断された。
