丸山桂里奈「24時間テレビ」募金リレー振り返る
「復興への想いをつなぐ募金リレー」と題し、計10組11人で100キロメートルを走破するチャリティ縦軸企画の第8走者を務めた丸山は、「余韻余韻。」と題してブログを更新。
続けて、東京電力マリーゼ時代は、会場のJヴィレッジで練習するなど、福島に縁の深い丸山は「福島の皆さんへの想いや、気持ちを届けたい一心でした」とつづり、「みんなで繋いだリレー。みんなで繋げて、このメンバーの中で走れて最高でした」と振り返った。
最後は「結構な数でメッセージきましたが、、、最後にラスト城島さんが走られたときに私が一緒にはしれなかったのは、走った後に すぐケアをし翌日にひきづらないためにというのがあったので、逆に私は枡アナウンサーとゴール待ち受け担当にまわりました」と説明し、「みんな最後アベンジャーズみたくかっこよかったです」とラストシーンを振り返りながら、「このメンバーでつなげたこと、これからの私の足首にも言い聞かせようと思います」「ご覧になってくださったみなさま、そしてスタッフさん、関係者のみなさまのおかげさまです。感謝です」とブログを締めくくった。
ブログのハッシュタグには「#福島」「#Jヴィレッジ」「#24時間テレビ」「#マラソン」「#募金リレー」「#みんなで繋いだタスキ」「#洗濯はしないでそのままにしたいくらい」「#思いは繋がってます」なども添えられている。
