水曜日のダウンタウン、泣ける“お色気ドッキリ”に賞賛
この日放送されたのは、グラビアなどで活躍する女性タレントが、お色気を振りまいてターゲットの視線を集めるも、その相手は実の父親という“逆お色気ドッキリ”企画。ドッキリが始まり、即座に父親だとわかったタレントもいれば、最後に近づいて怒鳴りつける段階になるまで父親と気づかないタレントもいるなど、個人個人で反応は様々だったが、全員が指示通りに父親に“お色気ドッキリ”を敢行する。
ケンドーコバヤシも「グラドルの皆さんのそれぞれのプロ意識とかも感じてちょっと感動した」と話し、ダウンタウン・松本人志は「俺も揺れ動いてたよ。見てて、BPOかギャラクシー賞か、どっちやろと思って」と賛否分かれる可能性を示唆しつつも「ギャラクシー賞ありえるよ。BPO強めやけど」と賞賛した。

