女優エミリー・ブラント(43)が、自身のキャリアにおいて重要な転機となった2006年の映画「プラダを着た悪魔」の撮影を「人生で多くを学んだ鮮明な記憶」として振り返った。エミリー・チャールトン役を再演するエミリーは、続編となる「プラダを着た悪魔2」の製作にあたり、第1作の経験が今なお自身の中に深く刻まれていることを認めている。 【写真】エミリーも活躍するぞ「プラダを着た悪魔」