「ONもOFFも」予定に縛られないクローゼットシーンや予定を問わず心地よさはゆずれない、「疲れないオシャレがモットー」の彼女にとって「どっちつかずな服」は都合がいい。コンサバとカジュアル、クラシックとリラックスなど、イメージが1つに定まらない=どっちともとれるアイテムは、ラクしてもそれなり以上に見せる力があるから。仕事も遊びも、特別な日さえ、限られた服でワードローブがムダなくまわる。【 PROFILE 】NAME :