ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 人気絶頂だが…第2次高市政権に短期政権説が囁かれる2つの理由 衆院選2026 高市早苗 高市早苗内閣 政治家 自民党 ゴシップ Smart FLASH 人気絶頂だが…第2次高市政権に短期政権説が囁かれる2つの理由 2026年2月9日 10時15分 リンクをコピーする 解散から投開票までの期間が戦後最短の16日という異例の衆院選挙が終わった。「この選挙で高市早苗首相は『自民党の選挙の顔』になりました。安倍晋三元首相がそうであったように、選挙に強いトップは求心力が高まるので、高市首相も長期政権になる可能性はあります」(自民党関係者)しかしその一方で「石破政権を引き継いだため自民党総裁の任期は2027年9月まで。そこで退任するなど波乱があるかもしれない」(自民党関係者 記事を読む 関連の最新ニュース 衆院選2026 記事時間 02/18 20:55 選挙活動ゼロで当選、自民党の世古万美子氏が困惑を語る「どうしよう」 記事時間 02/14 18:30 選挙特番を巡る太田光の多忙ぶりは「想像を絶する」井上貴博アナが明かす 記事時間 02/09 00:10 「失礼だったかもしれないけど…」太田光、高市首相への「責任」質問の真意