20日に行われたFIFAワールドカップ予選バーレーン戦で2-0と勝利をおさめ、世界で最も早く本大会への出場を決めた日本代表。前半は0-0で折り返したものの、後半には久保建英のお膳立てから鎌田大地が先制ゴールを奪うことに成功。さらに試合終了間際の87分には、ショートコーナーからペナルティエリアに切れ込んだ久保建英が追加点を叩き込み、試合を決定づけた。試合終了の直後、中継を行っていたテレビ朝日のインタビューに久保、