パウロ・ディバラがローマと2028年まで契約延長か 給与大幅減も残留の意向は揺るがず
ディバラについてはこれまで、自身の給与を大幅に減らしてでもローマにとどまる意向であるとされてきた。スキーラ氏によると、ディバラは年俸250万ユーロ(約4億6000万円)に加えボーナスという条件で、ローマと2028年6月まで契約を延長する見込みとのこと。なおディバラは、これまでローマから年俸800万ユーロ(約14億円7000万円)と100万ユーロ(約1億8000万円)のボーナスを受け取っていたとされている。

