「心配ですね」太田光代、痛々しい姿に心配の声。「殴られたと思った」「痛みは大丈夫ですか?」
【写真】痛々しい顔の太田光代
「私はとんでもない事態に見舞われている」
光代さんは「現在、私はとんでもない事態に見舞われている。何故、こうなったのか」と投稿。掲載した写真には、ほおの左側にガーゼを貼った痛々しい姿が写っています。光代さんは「黄砂が酷かった日に顔の左側が、おたふく風邪みたいに腫れて」「凄く腫れた後、頬が鬱血して酷い痣になって」「結局、血豆?みたいなのが癒着したってことらしい」と症状を説明。「で、癒着は剥がさないと治らないとのことで今日、病院で剥がしてもらったのだけど」「どうかキレイに治りますようにと私、祈ってます」と、すでに病院で治療済みであることも明かしています。病名も公表
また、26日には「手術に関する説明書」も公開。病名の欄には「左頬皮下腫瘤」と書かれています。光代さんは「夏場だから化膿しないように気をつけたい。私と似た症状の方は直ぐに病院へ行ってくださいね。皮下腫瘤、侮れません」と注意喚起も。1日でも早く完治してほしいところです。(文:堀井 ユウ)

