他人の金銭感覚に口を出すつもりはなくても、度を越したドケチに付き合わされると、なんとなく付き合いづらさを感じてしまうものだ。投稿を寄せた30代男性は、大学時代にサークル仲間数名と買い物をした際、一人の極端な金銭感覚のせいでうんざりしたエピソードを明かした。(文:篠原みつき)「喫茶店かファミレスで涼みながら水分補給しよう」→1人が入店拒否その日は「熱中症になってしまうのではないかと思うくらいとても暑い