Snow Man渡辺翔太、アルビオン新ブランドムービー「肌にスキを重ねていく」篇が5月15日公開
【写真】渡辺翔太のビジュがよすぎる新ブランドムービーカット
新ムービーは、朝日が昇る丘で心地良い風を感じる渡辺の姿から始まる。自然の音や風を感じる美しい情景の中、自身の肌に優しく触れ、広大な丘を真っすぐに駆け出す渡辺。「触れるたび、優しさが満ちていく」というメッセージとともに微笑み、「今日も明日も、その先も。肌にスキを重ねていく」というCMコピーを、自信に満ちあふれた表情と眼差しで表現する。スキコンの心地良さを体現するような、柔らかく自然な気持ち良さを感じさせる渡辺の表情は必見だ。
撮影現場では、カメラと息を合わせながら、演出のためにフォームを意識して全力で走るなど、ダイナミックな動きにも真剣に向き合う姿を見せた。光や風の演出に合わせて繊細に表情を変え、スキコンの清涼感やみずみずしい世界観を全身で体現。渡辺の表現力が存分に発揮された撮影となった。
さらに、“夏祭り”をテーマにした新たなビジュアルやスペシャルムービーが、5月15日10時より順次公開される。詳細は特設サイトにて随時公開予定だ。
※渡辺翔太のコメント全文は以下の通り。
<コメント全文>
――今回の撮影の感想をお聞かせください。また、渡辺さんが撮影中に印象に残ったシーンなどありましたら、ぜひ教えてください。
渡辺:スキコンの世界観を存分に取り入れた内容になっているなと思いながら挑みました。「今、目に力が入っちゃったな」など感じながら、良い意味で表情にスイッチを入れすぎない自然な感じを取り入れるみたいなことが印象強かったです。あとは沢山走りました! でも全力で走りすぎると、カメラマンさんと息を合わせるのが難しくて。早く走りすぎちゃったり、遅くなりすぎちゃったり、脇を締めてくださいっていう、ご指導が入ったり。僕、走ってるとき、脇開いてるんだっていう学びが1個ありましたね(笑)。
――WEBキャンペーン動画では“夏祭り”がテーマとなり、浴衣姿での撮影でした。着用された浴衣について、「ご自身の着こなしのポイント」や「お気に入りのデザイン」があれば教えてください。
渡辺:スキコンのカラーと、今回着用した浴衣の色味がほんとにマッチしていて、帯の色がすごくお気に入りです。帯は何種類かあったんですけど、グリーンの帯は結構お気に入りですね。浴衣もプライベートで着ることはほとんどないので、こういったお仕事で浴衣を着れたことが嬉しいです。あとは、“冷えキュン体験”というものがあるんですけれど、ファンの皆さんは、今頃僕自身の浴衣姿に多分めっちゃキュンキュンしてますね!(笑)
――今回のCMタイトル「肌にスキを重ねていく」には、スキンケアを継続することでお肌との関係性も深まっていくものがある。というイメージも感じられますが、「関係性が深まった・絆が深まったな」と感じた最近の出来事はありますか?
渡辺:阿部くん(阿部亮平)と深澤くん(深澤辰哉)と友情が深まりました! 理由はあまりないですが、そんなふうに冗談を言ってもお互い分かり合っている関係というか。今さら友情とかって言っても、次元を超えた関係性なので。逆にちょっと難しい質問でした(笑)。メンバー以外では、地元の同級生はいまだに一緒にご飯食べたりとかしますし、中学校の同級生とか、未だにその友情は続いてますね。こういう番組見たよとか、ちょっと出てるだけですぐ連絡くれるので、そういったのは嬉しいですね!
――「スキコン」が50年間進化し続けているように、渡辺さんが「50年かけてでも極めたい」と思うことはありますか?
渡辺:スキコン50年って本当にすごいことだなっていうのと同時に、50年進化し続けているスキコンと関わらせてもらっている以上、僕も今のお肌の状態を50年維持したいです。なので、ここから50年後の83歳の自分もこれ(今のお肌の状態)でいたい!(笑) だから50年スキンケアを怠らない。それに尽きるかなと思います。
――今回のCMは母の日(5月10日)が近い時期の公開となりますが、今も心に残っている、お母様とのほっこりした思い出はありますか?
渡辺:母親とはとても仲が良いです。心に残っているのは成人式のときに初めて手紙をいただいたことですね。その内容がすごく良くて。母の目の前で読むには恥ずかしかったので、1人で読んだときにジーンとした記憶があります。たまに実家に顔を出したりもしますし、母親と妹が僕の家に来ることもあります。あとは月1回ぐらいで家族で外食したりします。贈り物は、お花とかサプライズとかっていうより、その時に母が欲しいものを聞いて、あげる(プレゼントする)パターンが多いですね。欲しいものをくれるってことが分かったのか、年々その額が上がったりしてますけど(笑)。でも、なんかそんなところも可愛いなと思います(笑)。
