16歳で半同棲も…「お弁当捨ててゲラゲラ」美女キャバ嬢の“クズすぎる元カレ”にベッキーも悲鳴!浮気女の恐怖DM

美女キャバ嬢が100万円以上貢ぎ実家で半同棲していた“親公認”元婚約者の裏切りを告白。借金やギャンブルだけでなく、浮気相手の女から手作り弁当を捨てる動画が送られてきたなどと明かした。
5月6日(水)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#47が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務める。
今回はカリスマ女子たちが「今だから笑える不幸話」を大暴露。中でも最も同情を集めたのが、広島のキャバ嬢・七海あいかの元カレ話だった。
七海には中学3年生の時から18、19歳まで付き合っていた元カレ兼婚約者がいたという。しかし、「100万円くらい貢いだ、というか使っている。気付いたら浮気されて、婚約破棄された」と語った。
“不幸女王”の決定に「嬉しくない(笑)」

七海の実家で半同棲状態だった元カレ。16歳で親に挨拶するなど“公認の仲”で、結婚前提だった。ところが「蓋を開けたら、借金、ギャンブル。あと仕事に行ってなくて。仕事に行っていると思って、朝お弁当作って渡していたら、(実は裏で)捨てられた」と打ち明けた。
七海が仕事に行っていると思っていた間、元カレがいたのは浮気相手の家。浮気相手には子供がおり、子供は「パパ」と懐いていた。七海が「その動画と、お弁当を捨ててゲラゲラ笑っている動画が、(インスタグラムのDMで)女から送られてくる」と驚愕の経験を告白。ベッキーや伊藤、カリスマ女子たちは「やめてよ」「怖い怖い!」と悲鳴を上げた。
中学を卒業した七海は、16歳でクレープ屋の店長をしていたそう。「私が家にお金を入れて、お弁当も夜ご飯も洗濯も全部してました」と苦労を打ち明けた。
このエピソードには、28人中25人が「不幸」と投票。ベッキーも「これは辛い」と同情を寄せた。最終的に七海は、このトークで“不幸女王”に決定。「嬉しくない(笑)」と苦笑いしつつ、「全然、今は立ち直ってるんで。いい人見つけて頑張ろうと思います」と前を向いた。
