『ニカゲーム』timelesz猪俣周杜が“謎の英語”を出題「メニメニホワイト」
二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。
5月6日(水)深夜の同番組では、ゲストに俳優の小手伸也、曽野舜太(M!LK)を迎えて挑んだ「AIにクイズで勝てるかな」完結編が放送される。

AIには答えられず、人間にだけ答えられるクイズを考えて出題するというこの企画。
前回、小手が文章の頭文字を繋げると答えが導ける、という見事なクイズを出題し、AIを欺くことに成功した。
そんななか迎える後半戦、二階堂・猪俣がクイズを出すが…。

二階堂は、「夜中にいきなり 君から電話。驚くのかな? 求めてるのかもしれない」とロマンティックな表現のクイズを。
続く猪俣は、「お店<(小なり)実家。森−(マイナス)木。メニメニホワイト」と、ニカゲームらしさあふれる謎クイズを出題する。
◆曽野「二階堂さんと猪俣さんには騙されません」

AIクイズ対決に加えて今回放送されるのは、第2弾となる「漢人狼」デスゲーム。
お題のカタカナを漢字4文字でそれぞれ表現するのだが、1人だけ違うお題のプレイヤー(人狼)が紛れているという企画だ。
5人は書いた漢字を見せ合い、話し合いながら、嘘をついている人狼を見抜かなければならない。果たして5人は、嘘つき人狼を見抜くことができるのか?

「人狼が大好き」とハイテンションの曽野。「二階堂さんと猪俣さんには騙されません」と自信たっぷりな様子だ。
しかし、漢字が苦手な二階堂がゲームをひっかきまわし、猪俣の独創的な4文字漢字が炸裂して曽野は大混乱、まさかの展開に…!?
