高校生だった実の娘に性的暴行を加えた罪に問われた富山県の父親が期限の7日までに上告せず、懲役8年の判決が確定したことが裁判所への取材で分かりました。 【写真を見る】【速報】実の娘への性的暴行で懲役8年が確定名古屋高裁「被告の弁解は不合理」父親は上告せず被害女性は「やっと自分の人生を生きていくスタート」 実の娘への準強姦罪に問われた大門広治被告 「自己の性欲を満たすため、娘の人格を無視し