2連勝のフィッツパトリックが1位浮上 松山英樹、久常涼は順位キープ【FedExCupランキング】
〈連続写真〉踏ん張らなくてもいいんです これが世界1位の最強スイング
前戦Vのマシュー・フィッツパトリック(イングランド)が弟のアレックスとコンビを組み、今シーズン3勝目を達成。400ポイント(pt)を加算し、2位から1位に浮上した。世界ランキング1位のスコッティ・シェフラー(米国)は、フィッツパトリックとの入れ替わりで2位に後退。3位にはコリン・モリカワ(米国)が続いた。出場しなかった松山英樹と久常涼は、それぞれ18位、25位をキープ。金谷拓実は126位、平田憲聖は150位、中島啓太は187位に順位を落とした。「ウィンダム選手権」(8月6〜9日)終了時点の上位70人がプレーオフシリーズに進出。上位100人には来季シード権が与えられる。
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