深海も大空も全身で体感! 新施設『ワンダリア横浜 Supported by Umios』の“圧倒的な没入体験”がすごすぎた
やっとの休日くらい、日常から離れてリフレッシュしたい。けれど、時間もお金もそんなに余裕はないし…。そんな人にぴったりの、街なかで“非日常”が体験できる施設が誕生しました。
3月19日、横浜・関内にオープンする新感覚の没入型体験施設『ワンダリア横浜 Supported by Umios』(以下、ワンダリア横浜)。デジタル表現を駆使して作られた、森林や深海など6つのゾーンを巡り、自然や生き物との出会いを楽しめる、大人も子どももワクワクできる新スポットです。

「施設内はどうなってるの!?」その全貌を探るべく、編集部がオープン前の『ワンダリア横浜』に一足先に潜入してきました!
『ワンダリア横浜』は、3月19日に開業するJR関内駅前の大規模複合街区「BASEGATE横浜関内」にオープン。ちなみに「ワンダリア」とは、美しいものや新しいものを見つけた際の驚きや好奇心を表す「wonder」という言葉に、国や地名という意味を持つ「-ria」をつなげた造語なんだとか。
入口では、光のグラデーションが広がるカラフルなワームホールが来館者を迎えてくれます。興奮しつつ見渡しているとスタッフらしき男性を発見!

さっそく声をかけると『ワンダリア横浜』の運営を担当するDeNAの大橋 諒さんでした。ワームホールの向こうにはどんな世界が待っている? まずは『ワンダリア横浜』についてお話を聞いてみました。
実際に回る前に、まずは「ワンダリアアプリ」をダウンロード。『ワンダリア横浜』で過ごす時間をさらに楽しむために開発されたアプリで、映像に登場する生き物をスマホにかざすと、その生き物の情報が表示されてアプリ内にコレクションすることが可能に。

様々な生き物とのつながりや学びのきっかけになるほか、ミッションをクリアすると特典がもらえるなど、ゲーム感覚で施設内を探求することができるそう。さっそくアプリをスマホにインストールして、いよいよ6つのゾーンへ!
まず最初に訪れたゾーンは、映像を通して四季の移ろいをダイナミックに感じることができる「うつろう四季の彩り」。

桜が咲き誇る春の高原では、草むらからひょっこりと顔をのぞかせるウサギが愛らしい! 夏には爽やかな高原の景色が映し出され、思わず深呼吸したくなります。

季節の移り変わりに見とれていると、様々な動物たちが次々と姿を現しました。ぴょんっと出てきた生き物にアプリをかざしてみると…「カモシカ」をゲット!

ゲットした生き物を友達同士で見せあったり、子どもが生き物について楽しく学べたり。アプリを通して、生き物への興味や理解が深まりますね!
トンネルに一歩足を踏み入れると、青空から深い海へダイブ! 目の前に広がったのは神秘的な深海の世界です。

頭上から足元まで映像が広がり、まるで自分が海の中を泳いでいるような気分に。周りにはゆらゆらとクラゲたちが漂います。幻想的な海のシーンに心を奪われ、筆者は名前を呼ばれても気づかないほど没入していました! 大橋さん、このトンネルはすごいですね!
深海の世界に身体ごと入っていくような感覚は、ほかでは味わえないもの。クジラをはじめ、イワシやウミガメ、伝説の深海魚・リュウグウノツカイなど、様々な海の生き物たちと出会えることも、このゾーンの魅力ですね!

深海の世界を抜けて地上へ戻ると、待っていたのは「擬態する森」。美しく広がる原生林の中で、愛くるしく動き回るヤマネコの目線を追体験できるそう。

ここではヨギボーのクッションが置かれているので、さっそく座ってリラックス。映像を眺めていると、心地よい音楽も相まって気分はすっかり森の中♪ まるで自分がヤマネコになったかのように、森の中を進んでいく感覚を味わえます。

次に訪れたのは、洞窟が舞台のゾーン。外の世界とは切り離された、ちょっと神秘的な雰囲気に包まれます。洞窟の暗やみの中から、光が差し込んでくる演出がとてもキレイ。


洞窟を抜けて次のゾーンへ進むと、目の前にはマジックアワーに染まる大空が広がっていました。空の色がとても美しく、思わず見入ってしまいます。手を伸ばせば触れられそうなほどの近くで鳥たちが飛び交い、自分も一緒に空を舞っているような感覚に包まれました。

そうなんです。床に映る空も含めて視界いっぱいに景色が広がるスケール感! しかもこのゾーンには、親子のハクチョウやハヤブサなどさまざまな鳥たちが登場。どんな鳥を見つけられるのか、探してみるのもワクワクするポイントです。

最後の「イントゥ・ザ・ワンダー」は、いつもの街並みが広がります。このゾーンにはどんな役割があるのでしょう?

すべての体験を終えて現実に戻ると、心がすっきり軽くなったような気分に。見慣れた街並みも、なんだかキラキラと変わって見えるから不思議です。このゾーンで思うことはきっと人それぞれ。ぜひみなさんも自分の足で訪れて、そこで感じたことを大切にしてください。
非日常の余韻はそのままに『ワンダリア横浜』の世界観をフードに落とし込んだ「ワンダリアカフェ」へ。目の前には横浜スタジアムがあり、横浜らしい景色が広がります。

カラフルで遊び心あふれるメニューは、どれもが可愛すぎて迷ってしまいます! なんと今日は特別に「ワンダリアバーガー」と「春の桜クリームソーダ」を試食させていただけることに。
「ワンダリアバーガー」は、お肉がジューシーでボリュームも満点! しかもパンはレインボーカラー♪ 見た目のインパクトだけでなく、味も期待以上に美味しい。

「春の桜クリームソーダ」は、見た目も可愛らしい一杯。上にのっている桜のお花も食べられます。さらに4月1日から6月末までの期間限定で、お花増量の“桜マシマシ”バージョンも登場するそうなので要チェックですね!
そのほかにもカラフルなドーナツや個性豊かなドリンクなど、「ワンダリアカフェ」には心躍るメニューがいっぱい。見た目の可愛さに思わず写真を撮りたくなりますし、味もしっかり大満足です。

カフェの隣には「ワンダリアショップ」も! 各ゾーンに登場した生き物たちをモチーフにしたぬいぐるみや文房具など、ここでしか手に入らない特別なグッズがずらり。横浜出身の筆者のイチオシは『ワンダリア横浜』と横浜DeNAベイスターズのコラボ商品です!

筆者にとって『ワンダリア横浜』は、気軽に行けるパワースポットとなりそう。美しい景色に浸りたいとき、日常を忘れてリフレッシュしたいとき、異世界に飛び込みたいとき。『ワンダリア横浜』がアナタを待っています!
・ワンダリア横浜 Supported by Umios/公式サイト
https://wonderia.jp/
・「ワンダリアアプリ」ダウンロードはこちら
<PC>
https://install.wonderia.jp
<スマートフォン>
・iOS https://apps.apple.com/jp/app/id6755095160
・Google Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dena.wonderia
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3月19日、横浜・関内にオープンする新感覚の没入型体験施設『ワンダリア横浜 Supported by Umios』(以下、ワンダリア横浜)。デジタル表現を駆使して作られた、森林や深海など6つのゾーンを巡り、自然や生き物との出会いを楽しめる、大人も子どももワクワクできる新スポットです。

「施設内はどうなってるの!?」その全貌を探るべく、編集部がオープン前の『ワンダリア横浜』に一足先に潜入してきました!
カラフルなトンネルを通り抜けた先には…
『ワンダリア横浜』は、3月19日に開業するJR関内駅前の大規模複合街区「BASEGATE横浜関内」にオープン。ちなみに「ワンダリア」とは、美しいものや新しいものを見つけた際の驚きや好奇心を表す「wonder」という言葉に、国や地名という意味を持つ「-ria」をつなげた造語なんだとか。
入口では、光のグラデーションが広がるカラフルなワームホールが来館者を迎えてくれます。興奮しつつ見渡しているとスタッフらしき男性を発見!

さっそく声をかけると『ワンダリア横浜』の運営を担当するDeNAの大橋 諒さんでした。ワームホールの向こうにはどんな世界が待っている? まずは『ワンダリア横浜』についてお話を聞いてみました。
「『ワンダリア横浜』は臨場感あふれる映像とともに、驚きや不思議をお届けするという施設です。緑豊かな森林や神秘的な深海などテーマの異なる6つのゾーンを巡り、まるでその世界に入り込んだかのような体験ができます。
映像に登場するのは大自然や、約70種類の生き物たち。見方を変えると新しい気づきや発見があったり、いつも見ている風景が驚きに変わったりすることもあるかもしれません。そんな感動体験を提供する施設を目指しています」
実際に回る前に、まずは「ワンダリアアプリ」をダウンロード。『ワンダリア横浜』で過ごす時間をさらに楽しむために開発されたアプリで、映像に登場する生き物をスマホにかざすと、その生き物の情報が表示されてアプリ内にコレクションすることが可能に。

▼「ワンダリアアプリ」ダウンロード
<PC>
https://install.wonderia.jp
<スマートフォン>
・iOS https://apps.apple.com/jp/app/id6755095160
・Google Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dena.wonderia
様々な生き物とのつながりや学びのきっかけになるほか、ミッションをクリアすると特典がもらえるなど、ゲーム感覚で施設内を探求することができるそう。さっそくアプリをスマホにインストールして、いよいよ6つのゾーンへ!
ゾーン1「うつろう四季の彩り」高原の景色と四季の変化に心を奪われる
まず最初に訪れたゾーンは、映像を通して四季の移ろいをダイナミックに感じることができる「うつろう四季の彩り」。

桜が咲き誇る春の高原では、草むらからひょっこりと顔をのぞかせるウサギが愛らしい! 夏には爽やかな高原の景色が映し出され、思わず深呼吸したくなります。
「自然のある場所って、季節によって見える景色が変わりますよね。このゾーンでは、その春夏秋冬の変化を一気に体験できます。それがデジタル映像ならではの魅力ですね。季節ごとにいろんな生き物がいるので、彼らの表情を見比べてみても面白いですよ!」

季節の移り変わりに見とれていると、様々な動物たちが次々と姿を現しました。ぴょんっと出てきた生き物にアプリをかざしてみると…「カモシカ」をゲット!
「そうなんです。ただ映像を見るだけでなく、アプリを使って自分で生き物を探す“能動的な体験”をしていただけるのが『ワンダリア横浜』の魅力です。さらに、アプリでは生き物を3体以上捕まえると写真撮影モードが解放されるなど、遊びの幅が広がる仕組みになっています」

ゲットした生き物を友達同士で見せあったり、子どもが生き物について楽しく学べたり。アプリを通して、生き物への興味や理解が深まりますね!
ゾーン2「ダイブ・トゥ・ブルー」深海に全身が包まれる“浮遊感”が醍醐味
トンネルに一歩足を踏み入れると、青空から深い海へダイブ! 目の前に広がったのは神秘的な深海の世界です。

頭上から足元まで映像が広がり、まるで自分が海の中を泳いでいるような気分に。周りにはゆらゆらとクラゲたちが漂います。幻想的な海のシーンに心を奪われ、筆者は名前を呼ばれても気づかないほど没入していました! 大橋さん、このトンネルはすごいですね!
「この『LEDイマーシブトンネル』は、常設としては日本最大級の大きさを誇ります。映像は空からスタートし深海へダイブしていく、まさに現実ではあり得ない、映像だからこそ感じられる世界です。今、大きなクジラが泳いできましたね! クジラの身体の中を通り抜け、キラキラと輝く光の粒の中を進んでいくような不思議な体験は『ワンダリア横浜』ならではだと思います」
深海の世界に身体ごと入っていくような感覚は、ほかでは味わえないもの。クジラをはじめ、イワシやウミガメ、伝説の深海魚・リュウグウノツカイなど、様々な海の生き物たちと出会えることも、このゾーンの魅力ですね!

ゾーン3「擬態する森」ヤマネコになった気分で原生林を探検!
深海の世界を抜けて地上へ戻ると、待っていたのは「擬態する森」。美しく広がる原生林の中で、愛くるしく動き回るヤマネコの目線を追体験できるそう。

ここではヨギボーのクッションが置かれているので、さっそく座ってリラックス。映像を眺めていると、心地よい音楽も相まって気分はすっかり森の中♪ まるで自分がヤマネコになったかのように、森の中を進んでいく感覚を味わえます。
「ぜひ“擬態する生き物たち”が織りなす空間の変化を体感してください。ヤマネコの目線で森を進むと、突然コノハチョウが舞い上がり、森の風景が鮮やかに変わる瞬間に出会えます。映像は四方と天井いっぱいに広がり、小さな発見や驚きが次々に訪れます。クッションに座ってくつろぎながら楽しんでくださいね」

ゾーン4「闇にふれ、光と踊る」洞窟の中で過ごす静かで幻想的なひととき
次に訪れたのは、洞窟が舞台のゾーン。外の世界とは切り離された、ちょっと神秘的な雰囲気に包まれます。洞窟の暗やみの中から、光が差し込んでくる演出がとてもキレイ。

「光が差し込む洞窟と、闇が訪れる洞窟の変化を感じながらリラックスしていただければと思います。洞窟の中に見える光の線は、ホタルの光をイメージしているんですよ。
日中のシーンでは、光が差し込む中にイノシシ子どもであるウリボウが現れたり、足元には水が流れる演出があったり、本物の洞窟にいるような気分に。普段はなかなか行けない洞窟の世界に没入してみてください!」

ゾーン5「大空に舞う」鳥たちと一緒に夕焼けの空を舞う浮遊体験
洞窟を抜けて次のゾーンへ進むと、目の前にはマジックアワーに染まる大空が広がっていました。空の色がとても美しく、思わず見入ってしまいます。手を伸ばせば触れられそうなほどの近くで鳥たちが飛び交い、自分も一緒に空を舞っているような感覚に包まれました。

「このゾーンは湖と大空がモチーフで、湖から始まり、まるで空を飛んでいるような体験ができます。床が鏡になっているので景色が足元にも映り込み、不思議なな体験ができますよ」
そうなんです。床に映る空も含めて視界いっぱいに景色が広がるスケール感! しかもこのゾーンには、親子のハクチョウやハヤブサなどさまざまな鳥たちが登場。どんな鳥を見つけられるのか、探してみるのもワクワクするポイントです。

ゾーン6「イントゥ・ザ・ワンダー」没入体験を終えいつもの景色が輝く瞬間
最後の「イントゥ・ザ・ワンダー」は、いつもの街並みが広がります。このゾーンにはどんな役割があるのでしょう?
「ゾーン1から5までを回っていただいたあとに、現実の世界とデジタルの世界をつなぐ“橋渡し”的なエンディングコンテンツになっています。ここだけは実写の動画を使っているんです」

すべての体験を終えて現実に戻ると、心がすっきり軽くなったような気分に。見慣れた街並みも、なんだかキラキラと変わって見えるから不思議です。このゾーンで思うことはきっと人それぞれ。ぜひみなさんも自分の足で訪れて、そこで感じたことを大切にしてください。
非日常の余韻に浸るカフェ&ショップ
非日常の余韻はそのままに『ワンダリア横浜』の世界観をフードに落とし込んだ「ワンダリアカフェ」へ。目の前には横浜スタジアムがあり、横浜らしい景色が広がります。

カラフルで遊び心あふれるメニューは、どれもが可愛すぎて迷ってしまいます! なんと今日は特別に「ワンダリアバーガー」と「春の桜クリームソーダ」を試食させていただけることに。
「ワンダリアバーガー」は、お肉がジューシーでボリュームも満点! しかもパンはレインボーカラー♪ 見た目のインパクトだけでなく、味も期待以上に美味しい。
「『ワンダリアブレッド』という、見た目も味もこだわったオリジナルのパンです。テイクアウトもできるのでお土産にもオススメですよ!」(大橋さん)

「春の桜クリームソーダ」は、見た目も可愛らしい一杯。上にのっている桜のお花も食べられます。さらに4月1日から6月末までの期間限定で、お花増量の“桜マシマシ”バージョンも登場するそうなので要チェックですね!
そのほかにもカラフルなドーナツや個性豊かなドリンクなど、「ワンダリアカフェ」には心躍るメニューがいっぱい。見た目の可愛さに思わず写真を撮りたくなりますし、味もしっかり大満足です。

カフェの隣には「ワンダリアショップ」も! 各ゾーンに登場した生き物たちをモチーフにしたぬいぐるみや文房具など、ここでしか手に入らない特別なグッズがずらり。横浜出身の筆者のイチオシは『ワンダリア横浜』と横浜DeNAベイスターズのコラボ商品です!

「『ワンダリア横浜』は圧倒的な没入体験はもちろん、「ワンダリアアプリ」も活用しながら、ふとした驚きや発見、新しい気づきを持ち帰ってもらえる場所です。好奇心をきっかけに、自然や生き物について知ることができますし、施設内にはそうした小さな気づきのきっかけを散りばめています。
限られた時間や予算の中で何をしようか迷ったとき、『ワンダリア横浜』ならおいしい食事を味わいつつ、非日常の世界に浸れます。ご家族やカップル、友達同士でも、誰と来ても会話が弾み、特別な時間を過ごせる場所だと思います。完全屋内で天候にも左右されない、横浜の新しいスポットとしてぜひお越しください!」
筆者にとって『ワンダリア横浜』は、気軽に行けるパワースポットとなりそう。美しい景色に浸りたいとき、日常を忘れてリフレッシュしたいとき、異世界に飛び込みたいとき。『ワンダリア横浜』がアナタを待っています!
・ワンダリア横浜 Supported by Umios/公式サイト
https://wonderia.jp/
・「ワンダリアアプリ」ダウンロードはこちら
<PC>
https://install.wonderia.jp
<スマートフォン>
・iOS https://apps.apple.com/jp/app/id6755095160
・Google Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dena.wonderia
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