池田エライザが青いドレスで披露した圧倒的な透明感!大胆な肩出し&お茶目な表情のギャップにファン悶絶
池田エライザが自身のInstagramを更新し、『第9回 尾道映画祭』のオフショットを投稿した。
【写真】尾道の海のような美しいブルーのドレス姿を披露した池田エライザ
■広島・尾道の映画祭にゲストとして登壇した池田エライザ
広島県尾道市を舞台に、2月27日から3月1日に開催された『第9回 尾道映画祭』。そのオープニングを飾る大役を担ったのは、池田が主演を務め、全編尾道で撮影された映画『リライト』だ。また、池田は2月28日の上映後トークショーに松居大悟監督、共演者の阿達慶らと登壇した。
本投稿は「ただいま尾道 最近あんまり写真撮ってなかったから みんながたくさん撮ってくれたし私も撮った。ので、めいっぱい載せます。尾道の海みたいな青いドレス」とコメントし、複数枚の写真を披露した。
公開したのは、映画祭会場となった“しまなみ交流館”で撮影されたオフショットだ。黒髪×前髪パッツンの池田が、尾道の海を彷彿とさせる美しく深いブルーと裾に踊るドット柄が独創的なコントラストを描くドレスに身を包み、手を伸ばして自撮りしているショット(1枚目)。ジッとカメラを見つめる表情が印象的だ。壁にもたれてアンニュイな表情(2・3枚目)から視点を変えた真上からのアングル(4枚目)、そしてふいに見せたキュートな”ぷく顔”(5枚目)へと続く。さらに、美麗なシルエットを余すことなく捉えた全身の立ち姿(6~8枚目)を惜しみなく披露した。そして、こぼれるような笑顔(9枚目)や階段下を見つめる横顔(10枚目)、満面の笑みを浮かべている全身ショット(11枚目)、頬に手を当てたスマイルショット(12枚目)など。
SNSには「尾道ブルーのドレス素敵」「ドレス似合ってる」「どの写真も可愛すぎる」といった声が寄せられている。
■池田エライザが登壇した『リライト』トークショーは満席に
『尾道映画祭』の公式Xにはトークショーの様子を収めたショットと動画が公開されている。「会場は満席となり、これ以上ないほど華やかな幕開けとなりました」というコメントのとおり、会場は満席で大盛況となった。
また、登壇後に“祭”うちわを持って、松居監督と阿達と3人で感想を話し合う動画も公開されている。
