大泉洋、俳優目指していた父の想い&エールに涙「いやぁ…泣いちゃいました…」
大泉の父・恒彦さんは若かりし頃、俳優の道に進みたいと、日本大学芸術学部への進学を目指すものの、親の猛反対により断念。教師の道に進んだという。
番組のインタビューに答えた恒彦さんは、大泉の活躍について「私がそういう(俳優になりたい)気持ちだったから、あいつがそうなったとは思ってないけれどもね。思ってないけど、面白いなぁと思って。よくぞ、そういう道を歩んでくれたなっていう気持ちはありますけど」と語る。
そんな父の言葉に、涙を流した大泉。最後は「いやぁ…泣いちゃいました…いやいや…やっぱり、ハンカチ入れておくんでしたね…」とポツリと語った。

