負傷離脱中の清武を関口が見舞った。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

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 関東リーグ1部の南葛SCに所属する関口訓充が、7月31日に自身の公式X(旧ツイッター)を更新。元同僚でセレッソ大阪の清武弘嗣へのお見舞いを報告した。

 清武は2月のトレーニング中に左ハムストリング筋を損傷。7月12日の天皇杯3回戦の大宮アルディージャ戦(3−1)で、今季の公式戦初出場を果たしたが、その後はメンバー入りならず。クラブから、同28日に手術を受けたと発表されていた。

 そのなかで、かつてC大阪でチームメイトだった関口が、「なにげに1時間40分かかったな。でも行って良かった。セレッソ大阪関東支部長の関口がセレッソの至宝が元気だったとお届けします!」と綴り、松葉杖をつきながらサムアップポーズする清武との2ショットを公開した。
【画像】「キヨ、待ってます」など反響!関口訓充&清武弘嗣の2ショット
 この投稿には、「支部長ありがとうございます」「たまらんな、、遠く離れても熱い人だ」「ほんまええ人」「キヨ、待ってます」「クニさん、本当に本当に本当にありがとうございます」「クニさん、やっぱりセレサポだったんですね」といった声が上がった。

 無念の離脱となった清武の、1日も早い復帰が待たれる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部