伊原六花

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女優の伊原六花が20日、写真集『R22』の発売記念イベントを都内で開いた。

高校時代に登美ヶ丘高校ダンス部キャプテンとして“バブリーダンス”で脚光を浴び、現在はミュージカル『ロミオとジュリエット』にてヒロイン・ジュリエット役を務めるなど、女優として活躍中。

ファンとの対面イベントに臨むにあたり、会場に来れなかった方にも向けて感謝の言葉を口にした。「デビューをさせて頂いてから4年目になる私ですけれど、何をしても、どんなことをしても、一番パワーをもらえるのは、いつも応援して下さるメッセージだったり、『いつも、見てるよ』って書かれたお便りを頂いたり、そういうお声が私の一番のパワーになっていると思っています。コロナ禍になって、人とのつながりを見直したとき、とても活力になっています」と思いの丈を打ち明けた。

▼ いつも届く応援に感謝した、伊原










▼ 3冊目の写真集を手にした、伊原


伊原は今回、3冊目の写真集を2年10ケ月ぶりに発売する。応援してくるファンに向けて、新たな一面を見せていこうと、2020年の秋から撮影をスタートし、約1年間も時間をかけた意欲作となっている。

写真集を手に持ち「大切な1冊が完成しました。そんな1冊をファンの方に届けられると思うを幸せです。ぜひ、たくさんの方に手にとって頂けたら嬉しいです」といい、笑顔を広げていた。

▼ 伊原六花・写真集『R22』より

(撮影:中山雅文、刊行:ワニブックス)


▼ 伊原六花・写真集『R22』より

(撮影:中山雅文、刊行:ワニブックス)


▼ 伊原六花・写真集『R22』より

(撮影:中山雅文、刊行:ワニブックス)