飲食店の休業で余った野菜が八百屋に「捨てるしかない」窮状訴える声 2021年5月3日 18時29分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 京都の八百屋「西喜商店」が、飲食店の休業などによる窮状を訴えている 余った野菜をなるべく引き取っているが、売れないと捨てるしかないそう 「食べられる野菜なので、めっちゃもったいない」と苦悩を語った ◆八百屋の悲痛な思いに反響まんぼうの影響がひどいです。僕ら八百屋は協力金とかはもらえない。そういうのはもういいんです。それより野菜が動か無さすぎて野菜を捨てるのが嫌なんです。経済が動かないと野菜は出荷された野菜は捨てるしか無いです。市場で余ってる野菜なるべく引き受けてます。ご協力頂けると嬉しいです。— 西喜商店|創業九十余年の京都の八百屋 (@nishikisyouten) April 20, 2021 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。