『アノニマス』関水渚の奇跡的な7&2ポーズ「大爆笑」
本作は、主演の香取慎吾が5年ぶりに民放ドラマ出演、33年ぶりにテレビ東京のドラマに出演する“新感覚クライムサスペンスドラマ”。インターネットの誹謗中傷や炎上などをきっかけに起こるキーボードによる殺人=指殺人(ゆびさつじん)の被害者を救うため、警視庁に新設されたSNSトラブル専門の対策室「警視庁指殺人対策室」(“指殺人”対策室)を舞台に、ワケあり捜査官・万丞渉(香取)をはじめ、クセの強い“指対(ゆびたい)”メンバーたちが、顔の見えない犯罪者=アノニマスと闘う模様を描く。関水渚、MEGUMI、清水尋也、勝村政信、山本耕史らが共演する。関水は、万丞の相棒となる碓氷咲良役を演じる。
この投稿にファンからは「関水ちゃんかわいい」「楽しい時間です」「大爆笑しました」「いろいろ撮影の裏話してくれてありがとうございました」「撮影時の貴重な裏話をありがとう」「第7話楽しみマス」などの声が寄せられている。
『7.2 新しい別の窓(ななにー)#36』では、稲垣、草なぎ、香取と共演した俳優・女優を迎えて「役者トーク」を実施。稲垣主演の舞台「木下グループ presents No.9 −不滅の旋律−」で共演した片桐仁、草なぎと大河ドラマ「青天を衝け」で共演する要潤と津田寛治、香取主演のドラマ『アノニマス〜警視庁“指殺人”対策室〜』で共演する関水とMEGUMIが登場した。お互いに共演する中で、気になった謎の行動を検証するトークテーマでは、香取についてMEGUMIが「リハーサルが終わると技術スタッフの会話に急に参加する」と明かし、関水も「撮影中、みんなにBTSの「Dynamite」を聴かせていた」と告白。「シリアスなシーンが多いのですが、(香取さんが)メイクルームなどある長い廊下で「Dynamite」を鳴らしながら練り歩いていました」と話す関水に、香取は突然「将来の夢BTS(笑)」といい、「(収録も)後半で現場もピリピリしていて。僕の疲れもピークだった(笑)それでBTSの「Dynamite」流してたんだよね」と説明し、スタジオの笑いを誘っていたと明かしている。
