千原ジュニアの「魔の福岡帰り」エピソードに一同爆笑!
この日の放送では、総フォロワー数200万人の人気YouTuber・大関れいかがゲストとして初登場。高校2年生の頃からYouTuberを始めたという大関に、番組MCを務めるお笑い芸人の千原ジュニアはお笑いコンビ・TKOの木本武宏を指しながら「隣に座っている木本さんにも教えてあげてー」と伝えると、木本は「相方の木下がYouTubeで記録的なBad(低評価)数を稼いでしまったのでその知識はありますけどね」と突っ込み、スタジオの笑いを誘った。
自身の「魔の○○」について、大関は「魔の23時半」と切り出すと、「23時半を越えるとソファが私を掴んで離さなくなる。ソファで携帯をいじってしまい、お風呂や洗濯物などやることはたくさんあるのに動けなくなる」と語ると、これには出演者らも「わかるー!」と納得。また、アイドルグループ・SKE48の須田亜香里は「魔の土地」について「20年くらい前から馴染みのある場所にお店があり、よくお化けが出るという噂が立っていた。その後20年の間に10回くらいお店が変わっていく中、この間見たら葬儀場になっていた。なるべく姿になったんだなと安心した」と語った。
一方、ジュニアは「魔の福岡帰り」と切り出し、「福岡に月一くらいで行くが、ご飯が美味しいので一日5食くらい食べるし、普段はしない〆のラーメンまで食べてしまう。そのせいで過去に、そのまま飛行機に乗って東京に帰ってきてタクシーに乗ったときにお腹が我慢できなくて大変だった時があった。福岡帰りは毎回トイレに駆け込んでいる」と話し、一同爆笑。これを聞いた木本も
「わかる。福岡は行っておきたいお店がいっぱいあるから妥協できない」と納得する様子を見せていた。
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