相手に喜んでほしくてしたことなのに、返ってきた言葉ひとつで「余計なことだったかも」と不安になった経験はありませんか。B.B軍曹さんが投稿した作品『人を不快にさせない夫のコミュ力』では、そんな言葉についてのエピソードを描いています。【漫画】『人を不快にさせない夫のコミュ力』(全編を読む)それは、とある日に作者がホームパーティに呼ばれた際のこと。手土産にドーナツを持って行ったところ、相手から「わざわざ用