この春採用された大分県立学校の教職員に対する教育長の訓示式が行われ、不祥事が相次いでいるとして自覚を促しました。 【写真を見る】県立校の新採用教職員へ教育長「不祥事が相次いでいる」訓示式大分 大分県内ではこの春、県立高校や特別支援学校の教員などに157人が採用されました。 3日の訓示式では山田雅文教育長が、県内ではスクールセクハラにより公立学校の教員が懲戒免職になるような事案が相次いでいるとし