7日に行われたブンデスリーガ第13節ボルシアMG対ドルトムント戦は1-1の引き分けに終わった。後半19分にアウェイのドルトムントが先制するも、その7分後にボルシアがPKで追いつき、ダービーは痛み分けとなっている。ボルシアの日本代表DF板倉滉はフル出場。『90min』は、「板倉がギラシを圧倒。彼は落ち着いており、圧倒的な存在感があった。ギラシとのデュエルではほぼ優勢だった」として8点の高評価を与えていた。また、『Bild』