スーパーカーとEVの経験豊富な人材を起用イタリアと米国に拠点を置く新興EVメーカー、アエラ(Aehra)は、フェラーリとロータスで経験を積んだフランコ・チマッティ氏を開発責任者に抜擢し、2025年の市販車発売に向けて大きな一歩を踏み出した。【画像】車名はズバリSUV!堂々たる次世代EV登場【アエラSUVを写真でじっくり見る】全17枚チマッティ氏はフェラーリに32年間在籍し、ロードテスト部門のマネージャーとして512 TR、456