キスミントがもらえる!?
先週、3月20日から、全4回で連載するlivedoorニュース、「ウォータリングキスミント・リニューアルwebcm・emo-tvキャンペーン」のお知らせです。既に、様々なブロガーの方にも動画を貼付けて頂いております。皆様もお気に入りの作品がありましたら、ブログに貼付けて、是非、本キャンペーンにご参加下さい。詳しいご参加の方法は記事の最後に記載しておりますので、ご覧下さい。
「ウォータリングキスミント」と新世代のクリエイターたちがコラボしたWebCMコンテストがemo-TV(http://emo-tv.jp/webcm)で開催中です。参加した8組のクリエイターたちは、とても斬新でアーティスティックな映像をエントリーしてくれました。この中の、どの作品が最優秀賞に輝くのでしょうか?
コンテストのプロデューサー、坂井直樹がクリエイターたちから、WebCM制作の今だから話せる舞台裏を聞きました。
第2回は、ジャンルを問わず様々なクリエイティブを展開されている、oryelの皆さんそして、90年代のマルチメディア時代到来と共に活動を続けてきた柴山知久さんです(全4回)。
「music player篇」oryel
坂井『作品を簡単に説明して貰えますか?』
oryel_井上:『クライアントからの要望にあった、都会的とか水とかいったテーマにプラスしてファッション性というものも捉えて、テレビとは違った展開を考えてみました。』
坂井『追加の質問なんですけど、ケイタイでの動画広告を考えたときにどんな風なクリエイティブ像を描きます?』
oryel_井上『凄く短いCMとかの方がウケるんじゃないですか?多分インパクト勝負だと思うんです。』
坂井『ネットって動画が物凄く長く感じるんだよね。』
oryel_佐藤『(ケイタイの動画広告になると)コピーライターの領域だと思うんですよね。』
坂井『コピーライターのビジュアルランゲージ化!!』
oryel_佐藤『メールとかケイタイとかで、短いメッセージで訴えるという事になりますから。』
坂井『それはユニークなアイディアですね。』
(つづく)
「ストリート篇」柴山 知久+高木綾子
坂井『こういうグラフィックと実写が混じったのって良いよね。』
柴山 『有り難うございます。』
坂井『今回の商品名を聞いた時にどんな風に思いました?』
柴山『やっぱり若い人向けというイメージがパッと浮かびましたので、テーマとしてのファッション性とかみずみずしさとかいう事を与えられていましたので、そういう面は僕は不得意なんですけども、その中でどういう風にやればいいかと考えてファッション雑誌風なものを提案してみました。』
坂井『文章でも、映像でも、作品のオチを作るのって結構難しいでしょ』
柴山『はい。今回改めて見て思った事は、webcmということでインパクトとかオチとかを考えないとダメだなっと思いました。』
(つづく)
インタビューの続きは、emo-TVにてご覧ください。
http://emo-tv.jp/webcm/
また、キスミントを貰いたいブロガーの皆さん!ブログに動画を貼って、コメントを書いちゃおう!詳しくはこちら
http://blog.livedoor.jp/ld_blog_pr/archives/229409.html
◆坂井 直樹 プロフィール
ウォーターデザインスコープ代表/コンセプター。日産「Be-1」「PAO」のヒット商品を世に送りだし、フューチャーレトロブームを創出した。2004年デザイン会社、ウォーターデザインスコープ社を設立し、現在auの外部デザイン・ディレクター。07年9月、新メディアサイト「emo-TV」を立ち上げる。
「ウォータリングキスミント」と新世代のクリエイターたちがコラボしたWebCMコンテストがemo-TV(http://emo-tv.jp/webcm)で開催中です。参加した8組のクリエイターたちは、とても斬新でアーティスティックな映像をエントリーしてくれました。この中の、どの作品が最優秀賞に輝くのでしょうか?
コンテストのプロデューサー、坂井直樹がクリエイターたちから、WebCM制作の今だから話せる舞台裏を聞きました。
第2回は、ジャンルを問わず様々なクリエイティブを展開されている、oryelの皆さんそして、90年代のマルチメディア時代到来と共に活動を続けてきた柴山知久さんです(全4回)。
「music player篇」oryel
坂井『作品を簡単に説明して貰えますか?』
oryel_井上:『クライアントからの要望にあった、都会的とか水とかいったテーマにプラスしてファッション性というものも捉えて、テレビとは違った展開を考えてみました。』
坂井『追加の質問なんですけど、ケイタイでの動画広告を考えたときにどんな風なクリエイティブ像を描きます?』
oryel_井上『凄く短いCMとかの方がウケるんじゃないですか?多分インパクト勝負だと思うんです。』
坂井『ネットって動画が物凄く長く感じるんだよね。』
oryel_佐藤『(ケイタイの動画広告になると)コピーライターの領域だと思うんですよね。』
坂井『コピーライターのビジュアルランゲージ化!!』
oryel_佐藤『メールとかケイタイとかで、短いメッセージで訴えるという事になりますから。』
坂井『それはユニークなアイディアですね。』
(つづく)
「ストリート篇」柴山 知久+高木綾子
坂井『こういうグラフィックと実写が混じったのって良いよね。』
柴山 『有り難うございます。』
坂井『今回の商品名を聞いた時にどんな風に思いました?』
柴山『やっぱり若い人向けというイメージがパッと浮かびましたので、テーマとしてのファッション性とかみずみずしさとかいう事を与えられていましたので、そういう面は僕は不得意なんですけども、その中でどういう風にやればいいかと考えてファッション雑誌風なものを提案してみました。』
坂井『文章でも、映像でも、作品のオチを作るのって結構難しいでしょ』
柴山『はい。今回改めて見て思った事は、webcmということでインパクトとかオチとかを考えないとダメだなっと思いました。』
(つづく)
インタビューの続きは、emo-TVにてご覧ください。
http://emo-tv.jp/webcm/
また、キスミントを貰いたいブロガーの皆さん!ブログに動画を貼って、コメントを書いちゃおう!詳しくはこちら
http://blog.livedoor.jp/ld_blog_pr/archives/229409.html
◆坂井 直樹 プロフィール
ウォーターデザインスコープ代表/コンセプター。日産「Be-1」「PAO」のヒット商品を世に送りだし、フューチャーレトロブームを創出した。2004年デザイン会社、ウォーターデザインスコープ社を設立し、現在auの外部デザイン・ディレクター。07年9月、新メディアサイト「emo-TV」を立ち上げる。
