卓球・世界選手権団体戦日本3ー0ウクライナ(2026年5月8日英ロンドン)決勝トーナメントの準々決勝が行われ、女子の日本はウクライナを3―0で下して4強入りを決めた。3位決定戦はないため、これで6大会連続のメダル獲得が決定した。第1試合はカットマンの橋本帆乃香(デンソー)が登場。競り合いとなった第1ゲームを11―9で制すると、第2ゲームを11―7、第3ゲームを11―4と圧倒する。第2試合はここまで全試合に出場