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 オリックスは21日、九里亜蓮投手がプレミアム・バーボンウイスキー「バッファロー・トレース」のブランドアンバサダーに就任したことを発表した。

 球団は昨季に続いて、ザセラック社との「バッファロー・トレース」オフィシャルウイスキー契約を締結。昨季京セラドームで人気を博した「バッファロー・トレース ハイボール」を、引き続き球場で購入可能となった。

 バッファロー・トレース蒸留所は、世界で最も受賞歴のある蒸留所の一つとして知られる、ケンタッキー州フランクフォートに拠点を置くアメリカの家族経営企業。九里は球団を通じて「伝統ある“バッファロー・トレース”のブランドアンバサダーに就任できたことを誇りに思っています。京セラドーム大阪でも販売されていますので、観戦の際はぜひ「“バッファロー・トレース ハイボール”を味わって下さい。皆さんと一緒に勝利の祝杯をあげられるように、粘り強いピッチングでチームに貢献していきます」とコメントした。