<義実家を狙うハイエナ女>失礼な疑念を抱く叔母、正直に伝書鳩する叔父「呆れた〜」【第2話まんが】




レイコさんの意見に腹が立つと同時に、レイコさんの言葉を鵜呑みにして、バカ正直に私に言うなんて......叔父さん大丈夫かな? と呆れました。
夫にも、叔父に電話で言われた内容を伝えると、レイコさんの人柄を知る夫は「あの人だと、それくらいのことは言いそうだよな」と妙に納得。



私は祖母だけではなくレイコさんのことも苦手です。その背景には、うちの家族の歴史が深く関わっています。父と叔父はきょうだい仲が悪く、冠婚葬祭など親戚が集まる場でも直接会話をせず、私を伝言役にするほど不仲なのです。


叔父との電話で、私はレイコさんに「お金目当てで祖父母宅に通っているのではないか」と疑われていることを知りました。
私にとんでもなく失礼な疑念を抱くレイコさんにも、レイコさんの言葉を鵜呑みにして私に伝えてくる叔父にも憤りを覚えます。
叔父夫婦が積極的に介護に関わっているならまだわかりますが、全く関わっていません。
むしろ長年祖母やレイコさんから嫌がらせを受けてきた母が祖父母のサポートをしているのです。
私は叔父夫婦の疑いに呆れてしまいました。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 編集・石井弥沙
