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この記事は2025年7月12日に公開された記事を編集して再掲載しています。

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

ケーブルがないことで自由度が高く、移動中やスポーツ中でも快適に音楽を楽しめる、完全ワイヤレスイヤホン。

数多くのメーカーから、さまざまな完全ワイヤレスイヤホンがラインナップされていますが、モデルによって音質や搭載機能などが異なるので、どれを購入したらいいか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、ノイズキャンセリング性能が向上し、Dolby Audio対応で没入感のある音楽体験を味わえる、Ankerのワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty 5」をご紹介します。

Anker Soundcore Liberty 5(Bluetooth 5.4)【完全ワイヤレスイヤホン/ウルトラノイズキャンセリング 3.5 / 3Dオーディオ / Dolby Audio対応/ワイヤレス充電/マルチポイント接続/外音取り込み / 最大48時間再生 / ハイレゾ / IP55 防塵・防水規格/PSE技術基準適合】ミッドナイトブラック
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ノイズキャンセリング効果が2倍以上に進化!

Anker(アンカー)の「Soundcore Liberty 5」は、「Soundcore Liberty」シリーズの最新ワイヤレスイヤホンです。

「Soundcore Liberty 4」のウルトラノイズキャンセリング 2.0から、ウルトラノイズキャンセリング 3.5に進化。環境に左右されず、さまざまなシーンで圧倒的な静けさと没入感を味わえます。

独自の内部構造とアルゴリズムにより、本来軽減しにくい中高音域のノイズも的確に捉え、従来の2倍以上のノイズキャンセリング効果を発揮します。

迫力のある音質で音楽体験に没入できる

高音質コーデックLDACに対応しており、従来のコーデックと比較して3倍の情報量を伝送できるため、原音に忠実に音楽を再現することが可能。

また、Soundcoreの完全ワイヤレスイヤホンとして初めてDolby︎ Audioに対応。迫力あるサウンドを実現し、映画館にいるような没入感のある音楽体験を味わえるのも特長です。

音質のポイントは、中高音域と低音にあり

中高音域・低音域が迫力ある音質のポイント。

中高音域は、9.2mmのダイナミックドライバーを搭載することで、歪みをおさえながら豊かでクリアなサウンドを実現。

さらに、低音域は、Soundcoreの完全ワイヤレスイヤホンとして初めてバスレフ構造を採用し、内部に設けられた2本のダクトがリアルで迫力ある低音を実現しています。

「Soundcore Liberty 4」から左右1基ずつマイクが増加し、外音取り込み性能も進化しており、LDACとDolby Audioを併用できるマルチポイント接続などの機能も◎。

高コスパで多機能な完全ワイヤレスイヤホンの購入を検討されている方は、チェックしてみてください。

Anker Soundcore Liberty 5(Bluetooth 5.4)【完全ワイヤレスイヤホン/ウルトラノイズキャンセリング 3.5 / 3Dオーディオ / Dolby Audio対応/ワイヤレス充電/マルチポイント接続/外音取り込み / 最大48時間再生 / ハイレゾ / IP55 防塵・防水規格/PSE技術基準適合】ミッドナイトブラック
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