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流行ってきたね、安全性。

毎月何かしらの話題に挙がる「モバイルバッテリー発火トラブル」。構成素材の性質上、衝撃が加わると燃えやすいのは確かなので、今カバンに突っ込んでいるバッテリー大丈夫だろうか?

…なんて不安に感じている人も少なくないのではないでしょうか。

でも、最近は「燃えにくい」素材構成のモバイルバッテリーも増えてきました。例えばこちら。

オウルテック 準固体電池採用 モバイルバッテリー 10000mAh
4,980円
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オウルテックのモバイルバッテリーは、「準固体電池」を採用することで安全性と長寿命とを両立したモデル。10,000mAh容量で5,000円以下なので、値段もそんなに高くないんですよねー。

ゼリー状の電解質を採用して安全性アップ

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こちらのモバイルバッテリーの「準個体」は、中に充填されている電解液を難燃性のゼリー状電解質に変更。

液体よりも衝撃や液漏れに強くなっているので、既存の電解液モデルよりも安全性が高いとのこと(わざと落としたり穴開けたりしちゃだめですよ!)。また、劣化しにくい構造になっていて、充放電サイクル(寿命)も約2,000回と既存のモバイルバッテリーよりも大幅に伸びています。

今手に入る安心感と、長い目で見たときのコスパを両立したモデルってわけで、買い替え価値はかなり高いんじゃない?

毎日持ち歩くなら、こういうのが今はベストだよねぇ。

Source: Amazon

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