大河ドラマ「べらぼう」出演の東雲うみ、“意外すぎる経緯”に松岡昌宏「すごい…!」
この日、ゲスト出演した東雲は、大学卒業後に商社へ就職、アイドルのマネージャーなどを経てグラビアデビューし、プラモデルを作るYouTubeでブレイク、デビューから数年で大河ドラマに出演したという経歴を語る。
博多大吉は「石坂浩二さんが日本のプラモデル業界のトップに君臨されて」と説明し、松岡は「超すげぇ人知ってんじゃん!」とさらに驚きの声を上げた。
東雲は「石坂浩二さんとバッタリお会いして、そこでプラモデルのお話を…ひと盛り上がりして、私のYouTubeを知ってくださってて」と話し、松岡は再び「石坂浩二さん、YouTube見てるの!?」とコメント。
東雲は「見てくださってて。その2〜3か月後に、マネージャーのメールに“大河オファー”みたいな。ウソみたいなメールが届いて。石坂さんが大河の楽屋で、私のYouTubeをみんなに見せてた、みたいな。それでプロデューサーの方が、『この子、手先が器用な娘・ひさにピッタリだな』っていうので、ひさちゃんっていう役で、手先が器用な娘として大河に出たんですよ」と語り、松岡は「すごい…!」と唸った。
