東野幸治「広末涼子さんと言わず、“容疑者”と言わなきゃいけないのも辛い」
この日、広末容疑者の話題を取り上げる中で、コメントを求められた東野は「本当にビックリしました。広末涼子さん、お会いしたことあるんですけど、広末涼子さんと言わず、“容疑者”と言わなきゃいけないのも辛いですし…なんかこう、気持ちの方が不安定なのか、その辺が詳しくわからないですけど、心配ですし。できるだけ穏便…というか、静かに見守っておくのが一番なのかなとはちょっと思います」と語る。
東野は「お子さんもいらっしゃいますし、どうなっていくのか…。あと、事務所のほうも独立したというところで、マネージャーの方と一緒に運転していたと聞くんですけども、バックアップする体制が整っているのかなという心配もあります」と語り、青木は「そのあたりのケアだとか、バックアップという点でいうと、一般的に個人事務所よりも大手の事務所のほうが組織だってという部分はありますしね」と頷く。
そして、東野は「このあと、たぶん出てきた時に、いろんなマスコミとかも追っかけていくわけじゃないですか。そのことを考えると、なんか大丈夫なのかな…という心配があります」と語った。

