島崎和歌子、四国銀行会長&頭取から「これからも和歌子さんひと筋」と賞賛
番組は今回、芸能生活35周年をガン無視されている島崎和歌子を、地元・高知県で祝ってあげようという企画を実施。島崎は現在の所属事務所の会長から「山口百恵の再来」と見初められ芸能界入りし、16歳で正統派アイドルとしてデビューしたと秘蔵映像と共に紹介された。
四国銀行の会長と頭取が、うちわに関してはよさこい祭り70周年のコラボ企画で、今年からはまた島崎和歌子単独のうちわとラッピング電車があると説明。また、深田恭子の出演CMについては、地方銀行が共同で費用を負担してCMを制作、銀行名をそれぞれに変更して同じ映像を使用しているのだと明かした。
四国銀行の会長と頭取は「うちはこれからも和歌子さんひと筋」「和歌子さんはお酒の席の神様」と話したが、明石家さんまは「神様? 悪魔やろ?」とツッコミを入れた。

