『ダンまちIV』第11話あらすじ&場面カット!破壊者に蹂躙されていく冒険者たち
『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかIV 新章 迷宮篇』は、シリーズ累計発行部数が1200万部を突破した、原作を大森藤ノ、イラストをヤスダスズヒトが担当する大人気小説『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』、通称『ダンまち』(GA文庫/SBクリエイティブ刊)を原作とするアニメのTV版第4期。
9月30日(金)に放送された第11話は「過酷(エンドレス)」。
破壊者の異常な力と速度、そして魔法反射――抗うことすら許されず、ベルは右腕を失い、首の骨も砕かれてしまった……。
リューは治療魔法でなんとかベルの生命を繋ごうとするも、破壊者の殺戮は続き、27階層に赴いた冒険者達は、ひとり、またひとりとこと切れていく――。
そして破壊者の爪がリューに照準を合わせ、彼女が己の死を覚悟したとき……ベルは気を失いながらヘスティア・ナイフを握った右腕と共に水中に落ちていった。
【第11話 場面カット】


次回第12話の放送もお楽しみに!
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(C)大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち4製作委員会
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