ニューストップ > スポーツニュース > 国内・Jリーグニュース > C大阪の清武弘嗣が左足リスフラン靭帯損傷で全治6週間 C大阪の清武弘嗣が左足リスフラン靭帯損傷で全治6週間 C大阪の清武弘嗣が左足リスフラン靭帯損傷で全治6週間 2022年6月28日 17時17分 SOCCER KING リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 セレッソ大阪が28日、MF清武弘嗣が左足リスフラン靭帯損傷により全治まで6週間を要することを発表した。 清武は6月26日に行われた明治安田生命J1リーグ第18節の清水エスパルス戦に先発出場するも、相手DFと接触した際に左足を痛め、出場時間わずか20分で途中交代を余儀なくされていた。 現在32歳の清武は今季、ここまでリーグ戦で15試合に出場し、2得点をマークしていた。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト ●鹿島がMF松村優太の右大腿四頭筋損傷を発表…22日の天皇杯大宮戦で負傷、治療期間は約6週間 ●冨安、古巣福岡の下部組織を指導…「アーセナルと日本代表で学んでいるものを…」 ●首位・横浜FMが鹿島&川崎Fと「3」差に…湘南は直近5戦4勝目で降格圏脱出/J1第18節