平愛梨

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タレント・平愛梨が、2日の都内で、UGGによる『母の日ギフト』贈呈イベントに登場した。

トークショーに臨んだ平は、日頃の感謝を伝える"母の日ギフト"について、自身の捉え方を話し始めた。「私は子供のときから、母親と祖母の二人に"母の日ギフト"をプレゼントしてました。私の母が昔からそうするのを見ていて、小学5年生ぐらいのときから祖母にも、手紙を添えて何かをプレゼントしていました」と明かした。

司会者が「小学生ぐらいだと、お小遣いに限りがあるのでは?」と反応すると「あのときは、お年玉で買ってましたね」とサラリ答えた。

そんな平は「実は私、一人で買い物をするのが苦手なんです」とありがちな行動パターンを思い出し、特に誰かのプレゼント選びには、いつも一人で決められないという。その対処方として「送りたい相手が写った画像をスマホで店員さんに見せたりして『この人にピッタリ合うものを』と相談してましたね」と説明した。

だが、その方法を用いても「(お笑いコンビ)キャイ〜ンのウド(鈴木)さんのプレゼントを探したときは、難しかったです」と時間が掛かった買い物を思い出し、吹き出していた。

「UGG」は、1978年にカリフォルニアの海岸で一人のサーファーによって設立された、ライフスタイルブランド。今回、新たなプロモーション「母の日キャンペーン」を期間限定(5月8日迄)で実施中で、対象商品を購入し、年会費無料の優待プログラム「UGG Rewards」に新規入会もしくは既会員であれば、2,000円OFFクーポンがもらえるという。


▼ 3児の母である平に、UGGから『母の日ギフト』が贈呈された




▼ プレゼントされた商品を履いてみた、平








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『母の日2,000円OFFクーポンプレゼントキャンペーン』 - UGG・WEBページ