山形市の中学校で給食のスープから長さ約5cmの針見つかる 中1が発見

ざっくり言うと

  • 21日、山形市の中学校で給食のスープから縫い針が見つかっていたと分かった
  • 1年生の男子生徒が、スープが入ったおわんの中から長さ約5cmの縫い針を発見
  • 同校は全保護者に向けておわびの文書を配布し、再発防止を徹底するとした

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング

x