時短セブンイレブンの契約解除にオーナー反発 地位確認求める訴訟も検討 2019年12月29日 20時23分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 2月にセブン-イレブン東大阪南上小阪店で自主的に時短営業を始めたオーナー セブン本部は店へのクレームが多いことを理由に、31日付での契約解除を通告 オーナーは反発しており、地位確認などを求める訴訟を検討するという 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。